pina

2012.09.18

こんばんは!

アーティザナルの中山です。

本日は

この映画みました。

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「ピナ バウシュ 踊り続けるいのち」

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2009年に68歳で急逝した、舞踊家で振付家のピナ・バウシュ。生前に親交が深かったヴィム・ヴェンダース監督が、ピナ率いるヴッパタール舞踊団と共にドキュメンタリーを作り上げた。新たに撮影された4作品『カフェ・ミュラー』『春の祭典』『フルムーン』『コンタクトホーフ』を主軸に、チャーミングなダンサーたちがユニークな場所で披露するソロやデュエットのダンス、彼らが語るピナへの想いで構成。臨場感と躍動感のある映像に心奪われ、個々の言葉から読み取れるピナとダンサーたちの愛にあふれた関係に心震える。未公開シーンや監督インタビューなど、特典映像も盛りだくさん。

ピナ独自の

演劇とダンスを融合した手法や

岩や土、砂、水を

用いた演出は

テーマのように

命を感じることができます。

体をつかった

表現技法にとても

魅力を感じ、生でみてみたいですね

感性が刺激されます。

ドイツ出身のピナ バウシュ

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タバコがとても似合います。 笑

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