「子どもとデザインとは」byアーティザナル星川

2019.05.29

 

こんばんは!

アーティザナル星川です!

 

先日、高校時代からの友人のちびっ子達のカットをしました。

(写真:友人のSNSより引用)

 

めっちゃ笑ってるやん2人!笑笑

 

俺も!笑笑

 

 

ほっしーじゃなきゃ、やだってさ。

嬉しいね。

いつもどうもありがとう!

 

 

子ども相手にする時にいつも思いだす。

 

 

昔、デザイナーになりたての頃に上司教わった事で、今も自分の教訓にしていること。

 

 

子ども向けのデザインってイメージすると、

なんか、赤とか青とか黄色とか、ポップなカラーだったり。

丸とかハートとか柔らかい印象の形をイメージしないか?

 

それは違うぞ。

 

っという話。

 

それはあくまでも大人が勝手に決めつけてる子どものイメージであって、子どもの為のデザインじゃないよね。

 

 

特に今の子どもなんてiPhoneいじったり、

ゲームもSwitchやらDSやらプレステやらで、

大人も使えるデザインのものを使ってたりする。

 

 

もうしっかりデザインに触れてるんだよね。

 

 

だから、美容師としてもそうありたいと思ってます。

 

シャンプーも選んでもらうし、

力加減も聞くし、

カットももちろんこだわるし、

言葉遣いも変にタメ口きかないで、

きちんと会話する(なんかやたら上から言う人嫌い)

 

 

一人のお客様として接客したい。

 

 

 

よし。

また来たらピースしよう!

 

 

Categories|MINORU Hoshikawa

ページの上部へ戻る